「社内にない視点が欲しい」「Z世代に売れる商品を、当事者と創りたい」——この4年間、企業から寄せられてきた声はさまざまでした。共通していたのは、自社だけでは検証できないことを、当事者と一緒に検証したいという思い。PROJECT anyは、その場です。
グループディスカッション・インタビュー・24時間非同期回答(anyシート)で、20代のリアルな声を収集。AIによる自動レポートも。
商品開発・ブランディングだけでなく、人事・組織の課題にも。当事者であるエニー生が、解決策そのものを一緒につくる。
業界も課題もさまざま。共通するのは、自社だけでは検証できなかったことに、エニー生と一緒に踏み込んだことです。
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