対価としての成果物ではなく、次世代の成長機会そのものを支援するパートナーになる。それがエニーメイトです。個人・法人を問わず、協賛がエニー生の返済不要スカラシップと、29歳まで無償の環境を支えています。
日本は今、少子高齢化が進み、生産年齢人口1.2人でシニア1人を支える時代に向かっています。同じように、20代が自分軸を持って社会に踏み出すための支えも、日本にはまだ足りていません。
国や企業が担うのを待つのではなく、"民"の力で——6.9人の社会人で1人の20代を支える。それが、エニーメイトという仕組みです。
エニーメイトの協賛は、この4つのテーマ(エニジョン)に接続します。どこに効いたのかは、年次のレポートで報告します。
協賛という形で、20代の成長機会を支える企業パートナー。イベントや企画を通じて、20代とブランドの継続的な接点も生まれます。
プライム上場企業経営者を含む130名超が参画。返済不要のスカラシップで、エニー生が29歳まで使える環境を支えています。
法人・個人どちらも、まずは話を聞くところから。参画の形は、関わりたい深さに合わせて設計します。